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オーストラリアとカジノの魅力にハマって18年。。。 トータル77回に及ぶオーストラリア入出国のため、パスポートはオーストラリアの出入国スタンプだらけ。オーストラリア入国のたびに、イミグレの係官に怪訝な顔をされています(苦笑)。 OZワインが大好きです!旅の思い出は料理の写真で綴るのが習慣になってしまいました。グルメとダイエットの狭間に身を置いて、日々精神修行をしています(笑)。

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2010年09月20日

ゴールドコースト公式オフ会報告1

18日は本隊が到着し、2010ゴールドコースト公式オフ会は無事開幕しました!

幹事役の過密スケジュールにつき文章を書く暇がありませんが、せめて写真だけでもと思いアップしていきます(^_^)/

まずはOZオイスター食べ尽くしツアーの模様です。会場はいつものシャラトン・ミラージュ・ゴールドコーストです。















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Posted by GAKU at 01:14Comments(0)グルメ

2010年08月18日

ゴールドコーストNo.1のチャイニーズ ZEN

ジュピターズ・ホテル&カジノ・ゴールドコースト内のチャイニーズ・レストランZENは、ゴールドコーストでNo.1のチャイニーズだと思います。というよりも、現在までのところ、オーストラリアNo.1のチャイニーズ・レストランとして君臨しています。(僕の中で(笑)。)

僕はもう10年以上通っていますが、一番のお気に入りメニューはやはり酢豚です。ここの酢豚をいただくと、酢豚は豚肉を美味しく食べるための料理だということを教えてくれる気がします。また、疑問を抱く方が多い「酢豚にパイナップルが入る理由」も、ここの酢豚なら理解できます。よく熟したパイナップルだから良いのであって、缶詰めのパイナップルではこの味は出せません。






炒飯は何を注文しても外れはありません。お米のパラパラ加減が絶妙です。テイクアウェイして次の日の朝いただいても、パラパラのままで美味しく食べられます。




最近のお気に入りは牛肉のステーキ黒胡椒和え。OZビーフとは思えないほど柔らかくジューシーなステーキです。




プリプリのエビに感動するエビチリ。




丸ごと一羽の北京ダック。








ほど良い辛さが食欲を掻き立てる茄子のひき肉炒め。




シンプルなもやし焼きそば。他のメニューを引き立てて出しゃばらない美味しさが魅力です。




ここの料理はまだまだ紹介しきれません(笑)。またいつか紹介したいと思います。




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Posted by GAKU at 23:34Comments(6)グルメ

2010年08月04日

韓国料理KORIANA

韓国料理大好き人間の僕としては、旅先での焼肉が貴重なスタミナ源です(笑)。

ゴールドコーストではエルクホーン・アヴェニュー沿いホリデイインホテル(旧ANAホテル)の向かい側にあるKORIANA(コリアーナ)というレストランがお気に入りです。響きがなんだかイタリアンな感じですが、れっきとした韓国料理のレストランです。




韓国料理レストランと言っても、ここはオーストラリアですから、ヴォリュームもOZサイズです。焼肉は一人前で日本の二人前を超える量が出てきますので、オーダーの際には注意した方が良いでしょう。




チゲは熱々でサーヴされます。




こちらはコリアンの友人チョンちゃんに教わった、正しいサンチュのいただき方です。
サンチュの上にご飯、お肉、コチジャンを載せるそうです。





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2010年07月22日

メルボルンNo.1の日本料理レストラン

メルボルンNo.1の日本料理レストランは、間違いなく花菱(HANABISHI)だと思います。こちらのオーナーシェフの料理にかけるこだわりと情熱がとにかく素晴らしいのです。




まず、前菜を見てください。海外の日本食とは到底思えません。








オーストラリアで、まさかジュンサイがいただけるとは思いませんでした。






こちらの料理の上に乗っているのはキャビアではありません。日本でも珍しいとんぶりです。




お造りもまた素晴しいものでした。すべてが厳選された新鮮なもので、日本でもなかなかこれだけのお造りは食べられないと思います。




この料理はキンキだったと思います。マスターがわざわざ山に出かけて、野生の胡椒の木からとってきた胡椒の実でくるみ、香り付けにした料理です。肝心の料理はもちろん素晴しかったのですが、胡椒の実の果肉部分が甘いということを初めて知りました。見た目を楽しませながら、料理そのものがその演出に負けないのですから本当に嬉しくなってきます。




こちらは岩塩で包んで焼いたバラマンディです。料理の美味しさは間違いありませんが、こちらも相当演出が凝っています。








付け合わせの栗にもシェフのこだわりが感じられます。シェフが自分の足で集めて来ることもあるのだとか。




オーストラリアでも和牛が生産されているとは聞いていましたが、そのほとんどは日本から輸入された純血和牛の種や純血和牛種牛と、オーストラリアのアンガスという種類の牛の交雑なのだそうです。でも、花菱で使っている和牛は純血の和牛だということです。このあたりにもシェフのこだわりがあらわれています。これもたしかに美味しかった。




鴨料理です。ありとあらゆる食材が出てきます。




締めはなんとイクラご飯。イクラの皮が柔らかいのに粒はそれなりに大きいという、わずかな期間しか穫れない極上のイクラでした。イクラ好きの僕ですが、このレベルのイクラは日本でも過去に一度しか食べたことがありません。それだけ特別なものなのです。




ところが、まだ終わりません。今度はデザートです。花菱のさらに素晴らしいところは、デザートだけでまるでひとつのコース料理のように楽しませてくれるところなのです。これもひとつひとつ手をかけて作ったオリジナルなのですから、ただ驚愕するしかありませんでした。




厳選されたフルーツも美味しいです。




自家製のアイスクリームは懐かしく優しい風味が魅力的でした。優しいバニラの風味と香りが高く、アイスクリームの命である舌触りが滑らかでした。デザートはどれも美味しかったのですが、僕はこのバニラアイスクリームが特に素晴らしいと思いました。




日本料理レストランでエスプレッソマシンを置いているところはかなり珍しいと思います。花菱では客の好みに応じてコーヒーを提供してくれるほどのこだわりようでした。




料理には素人の僕でも、オーストラリアでここまでの食材を手に入れることが難しいことくらいはすぐに分かります。そして、手の加え方が非常に繊細。これほどの日本料理は、日本でもなかなか巡り会えないレベルです。

メルボルンに行ったら、是非また訪れたいレストランです。



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2010年07月12日

メルボルンの台所クイーンヴィクトリア・マーケット

メルボルンの台所はここ、Queen Victoria Market(クイーンヴィクトリア・マーケット)です。このマーケットは実に広大で、本気で見て回ろうと思ったら一日がかりになりそうなほどの規模です。




その土地を知るには地元の生鮮食品を見ることが一番だと思います。まず目に入ったのはずらりと並ぶ精肉店です。写真に写っているのはごく一部ですが、実際にはかなり壮観でした。お肉の専門家からいただいた解説によると、日本の相場の1/3ほどの価格で売られているようです。








さて、こちらは鮮魚コーナーです。








こういうところへ来ると無条件に探してしまうものがあります。それはこれ。オイスターです!






ということで、早速仕入れました(笑)。






同じくマーケットで仕入れたバジルペーストを添えていただきます。






イタリアンなオイスター、なかなか美味しかったです♪

これにスパークリングかシャルドネがあれば最高でしたね。



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2010年07月11日

ヴィラロマーナのシーフード

今回はケアンズのエスプラネード沿いにあるイタリアン・レストランVilla romana(ヴィラロマーナ)でランチです。




とても気さくな店主が陽気にサーヴしてくれるケアンズらしいレストランです。今回はシーフードを堪能してみました。

まずはタスマニアン・サーモンのカルパッチョ。




上品な味付けのカラマリも美味しいです。




キング・ジョージ(キス)。淡白な風味でとても美味しいです。オーストラリアではマーケット価格でも1kg当たりA$50くらいする高級魚だそうです。




生牡蠣も外せません。




パスタもシーフード。これも素晴しく美味しいです。




朝食からディナーまで利用出来る便利で美味しいレストランです。

Villa romana
http://www.villaromana.com.au/cairns/




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Posted by GAKU at 08:25Comments(0)グルメ

2010年07月09日

ケアンズの美味しい飲茶

すでに紹介したケアンズのCafe China Restaurant(カフェ・チャイナ)は、どちらかと言えばディナー向けのレストランですが、こちらは飲茶がおすすめのレストランGolden Boat(ゴールデンボート)です。




カフェ・チャイナで修行を積んだシェフが独立してオープンしたレストランということですから味の方は保証付きです。ただ、実際に食べ比べての感想ですが、飲茶に関してはこちらの方がはっきりと上だと思います。










一番のおすすめはこちらのポークスペアリブです。きっと、これとビールだけで幸せになれますので是非お試しください。





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2010年07月07日

ケアンズで絶対に外せないチャイニーズ

ケアンズで絶対に外せないチャイニーズ・レストランがCafe China Restaurant(カフェ・チャイナ)です。2010年7月2日からリーフカジノホテル内へ移転して、絶好のロケーションになりました。

カフェ・チャイナと言えば、蚫のしゃぶしゃぶ。蚫のしゃぶしゃぶと言えば、カフェ・チャイナ(笑)。薄くスライスした巨大アワビをしゃぶしゃぶでいただきます。こちらがそのアワビ。魚が小さく見えるほど巨大です(笑)。




しゃぶしゃぶ用に薄くスライスして、こんな感じでやってきます。




しゃぶしゃぶそのものも美味しいのですが、実はそのダシの出たスープでいただく締めのラーメンが一番美味しいのです。そう、このラーメンこそが本当のメインディッシュ。スープだけでもおかわりしたくなるこの味は、何度いただいても本当に素晴しいです!




もちろん、蚫のしゃぶしゃぶだけではありません。お料理は一通り揃っています。その中でも、ガルーパ(クエの一種)の清蒸は超おすすめのご馳走です。手慣れたスタッフに身をほぐしてもらい、タレをたっぷりかけたスチームライスと共にいただくと、至福の味わいが堪能出来ます。






フカヒレの姿煮もかなりおすすめです。スープの味付けは日本人好みに仕上がっていてメチャ美味です!




こちらはロブスター。エビチリ風に仕上げてあります。






もちろんエビチリもあります。プリプリ感がたまらない美味しさです。




更にこのお店の特徴を挙げるとすれば、ケアンズで最もワインリストが充実していることです。今まで何度素晴しいワインに出逢ったことか。フレンチなら普通のことですが、ワイン好きを唸らせるチャイニーズ・レストランって珍しいですね。






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2010年07月04日

日本スタイルの焼肉

KOHYA(こう家)は日本スタイルの焼肉が食べられる、ケアンズで人気の焼肉レストランです。








この店の焼肉は何より肉そのものが美味しいので、タレよりも塩でオーダーするのがお勧めです。焼肉の中でのお勧めは、サイコロ牛タン・特上ロース・ハラミなど。OZビーフって、赤身で硬いイメージがあるかもしれませんが、ここでOZビーフをいただくと、その固定観念がひっくり返ることでしょう。








オーストラリアらしい変わりどころは、ワニの焼肉でしょうか。初めての方は話のネタのためにも是非試してください。あの姿からは想像出来ない淡白で上品な味。鶏肉のささ身に似ていて、なかなか美味しいんですよ。

焼肉レストランなのに、ロブスターのお刺身も素晴らしいです。リクエストすると、ロブスターの美味しいダシが効いた味噌汁も作ってくれます。






KOHYA
http://www.australia-tatsujin.com/cairns/eat/japanese/kohya/



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Posted by GAKU at 15:11Comments(6)グルメ

2010年06月30日

ケアンズの定番フレンチ

ケアンズの定番フレンチと言えば、間違いなくM Yogo(エムヨーゴ)です。

ケアンズらしく肩肘張らないカジュアルなフレンチが気軽に楽しめるのが魅力です。オープンテラスのテーブルからは、太陽の光を浴びて水面輝くトリニティ湾を見渡すことができる絶好のシチュエーションです。目の前に停泊している白いヨットと頬をくすぐる南国の風がリゾート気分を高揚させてくれます。




ランチメニューはすべてお勧めですが、その中でもお気に入りなのがリゾットです。オーナーシェフが日本人ということもあり、肝心の米は丁度いい具合に仕上がっています。美味しいイタリアン・レストランのそれに劣らぬ仕上がりです。ふんだんにチーズが使われている濃厚な味付けにも関わらず、最後まで飽きずに完食できちゃいます。




ちょっと順番が前後しましたが、前菜は好きなものをチョイスするシステムになっています。店内の厨房横にあるケースに陳列してあるので、注文する前に実際に自分の目で確かめることもできます。写真の前菜はクレープ生地でサーモンを巻いたもので、ずっとお気に入りの一品です。




デザートは抹茶プリンが絶品です。ただ、前回訪問したときはメニューに無かったんですよね。是非とも復活して欲しいメニューです。




もちろんディナーメニューもお勧めです。なにより雰囲気が良いのです。夕暮れのトリニティ湾に浮かぶ船舶の明かりは、まるで小さなテーブル・キャンドルのような輝き。カップルでのお食事には最高のロケーションだと思います。

こちらのレストランは、もう何度利用させていただいたか数えられません。今後もまだまだ紹介することになると思います(笑)。



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2010年06月28日

ケアンズの台所ラスティマーケット

ケアンズでは毎週金土日曜日の早朝から午後2時頃までRusty's Markets(ラスティマーケット)がオープンします。生鮮食品は一通り揃うケアンズの台所です。

日本からのケアンズ直行便の到着は早朝なので、リーフカジノホテルへ向かう途中に寄るのがいつもの習慣になっています。




旬のもぎたてフルーツが盛りだくさん。その上お得なマーケット価格ですから、フルーツ大好き人間には堪りません!














時期によりますが、マンゴーと竜眼がお気に入りでよく買い求めます。




マーケットに行けばその土地の文化が垣間見えてきます。

今回の戦利品です。いかがです?結構、彩りが良いでしょう?





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Posted by GAKU at 10:27Comments(10)グルメ

2010年06月26日

オーストラリアのコーヒー文化

オーストラリアの主要都市には、オープンエアの洒落たカフェが多いですよね。そこではコーヒーが大人気で、メニューには様々なタイプのコーヒーが並んでいます。




多国籍文化で知られるオーストラリアですが、コーヒーに関してはイタリアの文化が深く関わっているようです。

僕が知っている主なものを挙げてみます。みなさんはどれだけご存知でしょうか?

・Flat White(フラット・ホワイト)=ミルク入りコーヒー
・Cappucino(カプチーノ)=イタリア式の泡立てミルク入り
・Cafe Latte(カフェ・ラテ)=コーヒーとミルクが同量のもの
・Long Black(ロング・ブラック)=普通のブラック・コーヒー
・Espresso(エスプレッソ)=Short Blackと同じ
・Short Black(ショート・ブラック)=エスプレッソ
・Double Espresso(ダブル・エスプレッソ)=量が2倍のエスプレッソ
・Macchiato(マキアート)=エスプレッソと少量のスチームドミルク
・Macchiatone(マキアトーネ)=Macchiatoよりミルクが多いもの
・Mocha(モカ)=豆の種類ではなくココアと半々にしたミルク入りのもの
・Mochacino(モカチーノ)=ミルクが泡立ててあるMocha
・Vienna Coffee(ヴィエナ・コーヒー)=日本でいうウインナーコーヒー
・Skinicino(スキニチーノ)=牛乳の代りにスキムミルクを入れたもの
・Babycino(ベビーチノ)=お子様向けのコーヒー
・Iced Coffee(アイストゥ・コーヒー)=アイスクリームや生クリーム入り













日本式のアイス・コーヒーが飲みたくてそれをオーダーしたつもりが、アイスクリームや生クリームがたっぷり入ったIced Coffeeが届いて驚く日本人観光客も少なくないようです(^_-)。



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2010年06月25日

ケアンズの本格的なタイ料理

今回は、ケアンズで本格的なタイ料理が味わえるレストランKhin Khao(キンカオ)を紹介します。




ロケーションはアプリン・ストリートとグラフトン・ストリートの交差点と考えてください。リーフカジノから約3ブロックと徒歩圏内です。

もともとタイ料理はあまり得意ではありませんが、こちらの料理はどれも美味しく食べられました。隠し味に醤油でも使っているんじゃないかと思うほど日本人好みの味付けが特徴です。












スタッフのホスピタリティは非常に高く、アットホームな雰囲気で迎えてくれるのもこのレストランの素晴らしいところです。
カレーテイストのビーフンが食べてみたいとリクエストしても、「メニューにないし作ったことも無いのですがやってみますね。美味しく作って来ます。」と、快く引き受けてくれました。これがまた美味しい逸品でした。




無類のタイ好きでタイ料理に一家言を持つ友人も絶賛するお店です。タイ料理がお好きな方は是非お試しください。
BYOなのでアルコールは予めリカーショップで手に入れることをお忘れなく♪



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2010年06月23日

Charis Seafood Market

リゾカジ.comのゴールドコースト公式オフ会で開催されるシーサイドのBBQは、あるリゾカジメンバーのボランティア精神によって支えられています。彼の温かい人柄と美味しいBBQで、毎回参加者に大好評の企画となっています。

BBQの開催場所はCharis Seafood Marketの近くです。




このマーケットでは新鮮な魚介類が市場価格で手に入るので、好きなものを好きなだけ買ってくることができます。




こちらはタコですね。さっと茹でてマヨをつけたら美味しそうです♪




カニ、ホタテ、エビです。どれも新鮮なものばかり。




ついに発見!フレッシュ・オイスターです。時期外れなので身は痩せ気味ですが、それでも美味しいのです。




こちらのエビとホタテも、めちゃくちゃ新鮮です!




おおおっ!カニですね。




こちらもカニ!でかいです!マッドクラブでしょうか?




イカが出てきました。あ、いや、タコですね(笑)。




さて、ここからはいよいよ食べる番です!まずはフレッシュ・オイスターをいただきます。




小さいホタテを炒めて、付け合わせに使います。でもメインディッシュの美味しさです。




やっぱりOZビーフですね!




ビーチ沿いは家族連れで賑やかです






これがBBQお目当ての一品!わざわざ日本から持ち込んだ調味料を使って、オイスターの蒸し焼きを作っていただきました。美味しいに決まってますね!





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2010年06月21日

朝の散歩と美味しい朝食

ケアンズへの到着は早朝なので、朝9時00分のカジノオープンまでエスプラネード沿いを散歩するのが習慣になっています。リーフカジノの客室にはカジノホテルには珍しく大きなバルコニーがあります。身体いっぱいに朝日を浴びれば、爽やかな一日が始まります。




パームツリーが穏やかな陽射しに照らされて輝いていました。リゾート地にはゆったりとした時間が流れていることを実感します。




エスプラネード沿いを歩きながら、ラグーンの周辺の景色を眺めます。








今回はイタリアン・レストランVilla romana(ヴィラロマーナ)の朝食が目当てです。もう何度も利用していますが、朝食は今回が初めてです。期待通り、こんがり焼かれたトーストのサンドウィッチが素晴しく美味しいです。チーズたっぷりのオムレツも最高!他にはバフェイもあり、朝からパスタもいただくことができます。






今後、散歩がてらの定番になりそうです。



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2010年06月20日

タマリンド@リーフカジノ

ケアンズ、リーフカジノの人気レストランといえば、Tamarind(タマリンド)です。アジア各国の料理をフュージョンした創作料理が自慢で、ローカルにもたいへん人気があります。

インテリアにはアジアの小物やオブジェが使われています。夜になると照明は暗めになり、柔らかな間接照明とテーブルキャンドルが良い雰囲気を演出してくれます。大勢で行くよりカップル向きのレストランですね。






このレストランの良いところは、スタッフのホスピタリティが高いところだと思います。メニューだけだとお料理の内容が分かりにくいかもしれませんが、スタッフに尋ねれば安心です。

さて、早速お料理です。残念ながら詳細は忘れてしまいました。写真集としてお楽しみください(笑)!












こちらはメインディッシュです。








デザートもなかなか凝っています。






CLUB Priveのメンバーは入店時にVIPカードを提示すると飲食代が10%OFFになります。また、ルームチャージにすればコンプリメンタリー・サービスの対象にもなります。VIPカード1枚につき2名までこの割引サービスを受けることができます。

CLUB Priveのサービスについて、もっと詳しく知りたいという方は以下をご覧ください。

はじめてのVIPゲスト体験
http://resocasi.com/prdetail?id=46

週末は混み合うことが多く、予約でいっぱいになることも珍しくありません。ご予約の際はお早めにどうぞ。

Tamarind
http://www.reefcasino.com.au/tamarind.php



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2010年06月17日

オイスターバー@シェラトン・ミラージュ

ゴールドコースト屈指のリゾートホテルのひとつが、Sheraton Mirage Hotel Goldcoast(シェラトン・ミラージュ・ホテル・ゴールドコースト)。このホテルのレストランのひとつであるOYSTER BAR(オイスター・バー)では、爽やかなOZスパークリングとともに、美味しいフレッシュ・オイスターをいただくことができます。




まずは、Domain CHANDONで乾杯です!オイスターは目の前、もう待ちきれません(笑)。




ついに来ました!フレッシュ・オイスター大盛りです(笑)。これ、すべて食べ尽くせるんでしょうか?




身はまるまるでぷっくりしています。これは見ただけで美味しいと決まっています!




キルパトリックもオーブンで焼かれたオイスターのソースが絶妙の味わいです。




美味しいものはひとを幸せにしてくれますが、このレストランではとびきり特大の幸せが待っています(笑)。



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2010年06月16日

Costa D'oro

18年前に初めてゴールドコーストを訪問して以来、ずっと通い続けているイタリアン・レストランがCosta D'oro(コスタ・ドーロ)です。オーキッド・アヴェニューにあるので、とても分かりやすいロケーションだと思います。






店の入れ替わりが激しいサーファーズでは、18年も経てばレストランもすっかり変わってしまうものですが、このレストランはまったく変わっていません。ありふれたメニューなんですが、欠かさずいただいているのがアマトリチャーナとカルボナーラです。






このふたつのパスタは食べ合わせが肝心なんです。どちらか一方だけだと途中で飽きてしまうんですが、食べ合わせると止まりません。レストランの質が向上しているゴールドコーストでは、とくに目新しいメニューではありませんが、この食べ合わせは病み付きになる美味しさです。機会がありましたら、是非お試しください。

他には、シーザーサラダやカラマリなども定番メニューです。







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